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和歌山県田辺市で野球肘・野球肩を治療したいあなたへ

こんにちは。

和歌山県田辺市の楠本大貴です。

あなたは今、ボールを投げる時にひじが痛かったり、肩が痛かったりしていませんか?

私のこれまでの治療者としての経験、そして私の現在も選手として行っている野球人としての多くの経験から、野球肘・野球肩で痛みに悩んでしまう選手に共通する投げ方がある事がわかりました。

まずは、今の痛みを解消し、その後、投球フォームを改善しないと、あなたの肩の痛み・肘の痛みは完治する事はありません。

痛みを引き起こしてしまう投球フォームのまま、痛みを我慢して投げ続けてしまうと、将来的にいずれ完全に肩・肘を壊してしまい、二度と気持ちのいいボールは萎える事が出来なくなってしまいます。

私は、一人でも多くの人に楽しく野球をやって欲しいと願っています。

まずは、当院で今ある痛みを解消し、その後、医学的に理想的な投球フォームを身に付けませんか?

2018/8/18

田辺市で脊柱管狭窄症の治療を行うなら楠本整体院|病院に騙されてるかも・・・。

あなたは病院の先生に騙されてるかもしれません。

腰痛で病院へ行ったら脊柱管狭窄症と診断された50代以降の方は、この記事を最後まで読んでください。

あなたは90%以上の確率で病院・整形外科の先生に騙されてる又は誤診されています。

なぜなら、50代以降の方が腰痛で病院へ行くとほぼ100%の確率で脊柱管狭窄症という診断名を付けられます。

なぜかというと、病院では保険診療というのを行いますよね。

保険診療というのは何かしらの病名を付けないと、保険請求が出来なくて、注射やシップ・痛み止めや・胃薬などの治療が出来ないからです。

あなたは、痛みの出た時の画像と痛みの出る前の画像と痛みが無くなった後の画像を見比べたことがあるでしょうか?

実はどの画像も、全く同じ骨の状態・全く同じ画像が出てきます。

つまり、あなたの痛みの原因は画像上には映ってないという事です。

実は整形外科のお医者さんもこの事実はみんな知っています。

でも、特に治療することがない・治療する事が出来ないので、無理やり画像上に写っている何かを痛みの原因だと患者さんを騙して信じ込ませてるんです。

と、いう事は画像上、骨と骨の間が狭くなっている。とか、軟骨がする減っている。とか、骨にトゲがある。なんて事は、あなたの痛みと何ら関係なく、もしそれらを綺麗な画像にするための手術をしたところで、あなたを今悩ましている痛みは、全く解消しない可能性が非常に高いです。

私なら、的確な検査をしてあなたの痛みの本当の原因がどこにあるかを突き止め、その本当の原因を解消することが出来ます。

私を信じれる方だけ、私にご連絡ください。

私はあなたの体を健康的に出来る、絶対的な自信があります。

2018/8/14

私の願い!!日本中から腰痛で苦しむ人を無くしたい

私は一つの思いを持って日々治療を行っています。

それは
日本中から腰痛で苦しむ人を無くす
私は本気で日本中から腰痛で苦しむ人を無くしたいと思っております。

病院で手術が必要と言われた患者さんの80%以上は手術の必要はありません。

私の所に腰痛治療に来院された患者さんはほぼ100%近い確率で腰痛の悩みを解消されております。

痛みを発生させている根本原因を見つけ出し、その原因に対して適切な治療を行う。

この事により、腰痛は解消する事が出来ます。

痛み止めの注射や飲み薬、手術などは全てその場しのぎの治療であり、根本的に治している訳ではありません。

私はあなたの腰痛を根本改善させれる自信があります。

もし、私が治せないと判断した場合は適切に他の治療法をご紹介します。

一度、私にあなたの体を見せてください。

あなたの人生を明るい未来にして見せます。

2018/8/9

脊柱管狭窄症と診断され痛み止めを手放せないあなたへ

先日、お尻から足の痛みが発生し背中が伸びなくなり、全く動けない状態になり病院へ行くと脊柱管狭窄症と診断された66歳の女性の方が紹介で来院されました。

問診・検査をしていくと、その患者さんの痛み・シビレの原因は脊柱管狭窄症ではなく、『仙腸関節』の動きの悪さが痛みの根本原因であることがわかりました。

そして、仙腸関節の動きの悪さをAKS治療治療を使い改善する事により、あれだけ強かった痛みがみるみるうちに改善しました。

そして、本日2回目の治療を行いました。

本日来院された姿勢を確認し、順調に回復されており、非常にうれしく思いました。

あなたの痛み・シビレの原因は病院では絶対にわかりません。

あなたの体は良くなります。

1日も早くあなたとお会いできることを楽しみにしております。

2018/8/8

智辯和歌山、甲子園初戦敗退!!

今日は甲子園で和歌山県代表の智辯和歌山が滋賀代表の近江学園と対戦しました。

今年の智辯和歌山は春の選抜高校野球大会で惜しくも大阪桐蔭に負けて準優勝でしたが、今年の智辯和歌山はいつもと違うと地元和歌山でも注目でした。

その証拠に、私の近所にある田辺スポーツパークで智辯和歌山が試合をする時などは、観客席が満員になるほどの注目度合いでした。

そして本日、夏の甲子園大会の初戦を迎えました。

結果は残念ながら負けてしまいましたが、最後に智弁の底力を発揮しかけて、ドラマが起きそうな雰囲気は出ていました。

高嶋監督も72歳になるとの事で、12年ほど前から毎年「もう辞める」言われていますがそろそろ本当に辞めるんではないかと思っております。

個人的には今年の甲子園で智辯和歌山の試合をもっと見たかったです。

甲子園で活躍している選手の陰では、体の痛み・不調・怪我で本当なら自分がグラウンドで白球を追っていたかもしれないのに、アルプススタンドで応援していた選手も大勢おられた事と思います。

もしかすると私が治療出来ていたら、その選手は試合に出られたかもしれない。

私は高校野球を見ながらいつも考えております。

痛みで楽しい野球が出来なくなる選手を一人でも少なくしたい。

解説を聞いていると、春まで腰痛で苦しんでいたとか、痛みをこらえて投げています。とかいろんな声が聞こえてきます。

高校野球をやっている選手は基本痛みを出来る限り隠します。

なぜなら、痛いことが周りにバレルと、自分が試合に出れなくなるからです。

私は痛みで苦しんでいる野球少年を一人でも少なくしたい。

この思いでいつも治療を行っております。

2018/8/7
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楠本整骨針灸院
和歌山県田辺市湊36-7
0739-20-5692