テニス肘専門治療

肘の痛みでテニスが出来ない
日常生活にも支障が出ている

こんな悩みはおまかせください!

テニス肘は、テニスプレーヤーの10%が発症するといわれています。テニス肘が発症した方のほとんどは、利き腕のテニス肘です。
 
テニス肘は、この障害を起こす方がテニスプレイヤーに多いことから名づけられました。テニス肘の医学的正式名称は上腕骨外側上顆炎(外側型テニス肘)と上腕骨内側上顆炎(内側型テニス肘)と呼びます。

これは、上腕骨の外側の骨の出っ張り(上腕骨外側上顆)の部分や内側の骨の出っ張り(上腕骨内側上顆)に炎症が起こった状態です。外側上顆炎の方が内側上顆炎よりも多く発症しています。

テニス肘はテニスプレイヤーだけでなく、野球やゴルフなどラケットやバットを握るスポーツや腕を多く使う職業の方、介護職、肘を使う同じ動作を反復する作業の方にみられます。

テニス肘でお困りの方、楠本整骨針灸院で早期の改善を目指しませんか?

私と一緒に1日も早いテニス肘の改善を目指しましょう。

『最近、ラケットを振るだけで肘が痛いなあ』
『テニス肘がなかなか改善しない…』
そんな時はぜひ楠本整骨針灸院にお越しください!

このような方にオススメです!

○運動を続けながらテニス肘を治していきたい方
○専門家によるスポーツ鍼灸治療が受けたい方
○筋力回復も含め、バランスの改善を考えている方
○運動フォームを改善しテニス肘の予防目的の方

40代 山田 まりこ様 女性 田辺市在住テニス肘になって、近くの整骨院で毎日マッサージを受けていました。それで、日常生活での痛みはほとんどなくなったのですが、テニスをする時には痛みが続いていました。もうテニスはできないのかな?と思っていたところ知り合いに楠本先生を紹介してもらって来てみました。すると『鍼をしましょう。』と提案されました。鍼は怖かったのですが、もう1度テニスが出来ればと思い鍼治療を受けてみる事にしました。そして、鍼治療6回目でテニスをする時の痛みもかなり消えました。
もう少しでテニスを普通にできると思うとうれしい気持ちでいっぱいです。これからも宜しくお願い致します。
10代 女性 田辺市在住学校の部活でテニスをしています。テニス肘になって、肘が痛くあまり練習が出来なくなったせいもあってレギュラーをはずされてしまいました。それでも、肘が痛くて練習ができませんでした。顧問の先生に聞いてみるとて『楠本先生の治療で良くなった子がいる』というのを教えてもらい治療を受けてみようと思いました。鍼治療をしてテーピングをしてもらうと嘘のように痛みがなくなりました。
またレギュラーになれるようにこれから全力で頑張ります!!
私も毎週テニスを楽しんでおります。
実は私自身数年前にテニス肘になりましたが、早期に適切な治療を自分自身で行うことにより、非常に早くテニスに復帰することが出来ました。

私自身のこれまでの経験をふんだんに使い、あなたのテニス肘を解消いたします。

また、現在の痛みを解消するだけでなく、再発を防止するための方法や、フォーム指導練習前・後のストレッチの方法なども指導いたします。

あなたとのご縁があることを楽しみにしております。

テニス肘専門治療Q&A

Q:どんな治療をするのですか?
A:当院のテニス肘治療は、鍼灸治療・キネシオテーピング療法・鎮痛療法・MRT(筋ゆる)を組み合わせて行います。これらの治療法を組みあわせて行い事によってテニス肘の早期改善を目指します。各患者さんの状態に合わせて行いますのでご安心ください。

Q:テニス肘の治療期間は?
A:患者さんの症状・治療間隔・患者さん自身でのセルフケアの量などによって治療期間は様々です。1回の治療で症状は楽になりますが、完治までの期間は患者さんの状態により様々です。治療間隔が短ければ短いほど早期に完治します。

Q:治療時間はどのくらいですか?
A:治療時間は30分前後です。初回は十分なカウンセリングを行いますので1時間程度の時間をいただきます。