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長年の腰痛を改善したいあなたへ|紀南病院・南和歌山医療センターで椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症と診断された和歌山県田辺市近郊の地域にお住いのあなたへ

あなたは腰痛を改善したいときにどこへ治療に行くでしょうか?

整体院に行く・カイロプラクティック院へ行く・整骨院へ行く・鍼灸院へ行く・整形外科へ行く・インターネットで腰痛体操を探して自宅で体操をする・ドラッグストアへ行ってシップや痛み止め、腰痛に効果があると書いている道具を買うなど、本当に様々な選択肢がありますよね。

まず初めは、自宅で腰痛体操をしてみたらいいと思います。

しかし、長年続く腰痛や・毎年1年に数回繰り返すぎっくり腰や病院でMRIやレントゲンを撮り、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症・坐骨神経痛と診断されているあなたの腰痛はしっかりとした腰痛を改善できる治療技術を持っている先生に治療をお願いした方が、将来の事も含めて良いと思いますよ。

和歌山県田辺市・上富田町・印南町・白浜町・日高川町などにお住いの方は田辺市にある楠本整骨針灸院へ一度ご連絡ください。

当院は医学的根拠に基づいた根本治療であなたの腰痛をどこよりも早く改善する事が出来ます。

2018/7/10

腰痛に効果的なツボを紹介します|和歌山県田辺市・白浜町・上富田町・印南町・みなべ町・龍神村で腰痛を根本的に解消したいあなたへ

腰痛にお悩みの方は、様々なストレッチなどを行っている人も多いですよね。
今回は、そんなストレッチにあわせて押すといい腰痛に効くツボをご紹介いたします。ストレッチができない職場でも試すことができるので、ぜひ覚えておいてくださいね。

1.腰痛に効くツボ 腎兪

腰痛に効くツボ一つ目は腎兪(じんゆ)。腎兪は腰痛を取り除くだけでなく、体の疲れを取る力もあります。この腎兪を押して痛みがある場合は疲れが溜まっている証拠です。無理せずリラックスして、ストレスを発散することも大切です。
腎兪があるのは背中の下の方、背骨の少し外側です。おへその裏側くらいに両手の腰を当てて親指でツボを探してみましょう。

2.腰痛に効くツボ 委中

委中(いちゅう)は腰痛や膝の痛みに効くツボです。まず、低めの椅子に座るか床に座ります。膝裏を両手で包み込むように握り、中指で膝の裏側を押します。膝裏のシワの真ん中あたりの気持ちいいところを探してみてください。

3.腰痛に効くツボ 崑崙

崑崙(こんろん)は、初期段階の腰痛に効果があります。なんとなく腰に違和感がある、背中や腰が痛むという方は崑崙を探してみましょう。
崑崙はくるぶしの外側からアキレス腱の中間にあります。親指で2、3秒押すのを3回程度行いましょう。腰痛がひどい方はこの崑崙が腫れていることもあります。痛みがあるときは無理をせず、優しく刺激してみてください。


4.腰痛に効くツボ 腰腿点

腰腿点(ようたいてん)は腰痛全般に効くツボです。手の甲にあるので、移動中や仕事中にも気軽に刺激することができるのでおススメです。
腰腿点は手の甲に二つあります。一つ目は人差し指と中指の間、二つの骨が合わさってV字になっているところ。もう一つは薬指と小指の間、同じく骨が合わさってV字になっているところです。この2点をもう片方の手の指で優しく刺激してあげましょう。とくに薬指と小指の間に痛みを感じることが多くあります。

6.腰痛に効くツボ 志室

志室(ししつ)は腎兪の近くにあるツボです。正確には、腎兪から指2本くらい外側にあるツボです。こちらも左右両方にありますので、腎兪を刺激するのと同時に志室も刺激するようにしてください。
志室も腰痛だけでなく疲労全般に効果があるツボですが、志室を押すと痛む場合は腰痛が慢性化している可能性が高いです。ツボを押してもなかなか痛みが改善しないという場合は、無理せず専門の治療院や整骨院で治療を受けるようにしましょう。

腰痛体操やツボ押しをしてもなかなか腰痛が改善しない、一時的にマシになるもののまた痛みが出てくるという場合は、腰痛治療を得意としている治療院や接骨院で根本から治療をする必要があります。

楠本整骨針灸院は腰痛の治療を非常に得意としております。
私の腰痛はもう治らない、仕方ないと諦めてしまう前にぜひ一度ご相談ください。
他にも、骨盤矯正や産前産後の若い女性の腰痛治療も行っています。妊婦さんや、小さなお子様がいる方でも来院しやすい治療院を目指しています。
私は腰痛治療にいくのはまだ早いと思っている方でも抵抗なく来院していただけますよ。
その他頭痛や肩こりなど、体の不調を抱えている方の相談も受け付けております!

一日も早く治療を開始することが、一日も早く健康的で幸せな未来を作って行く方法です。

2018/7/6

椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症による腰痛・坐骨神経痛を根本から改善する整体院|和歌山県田辺市・串本町・那智勝浦町・本宮町・御坊市・印南町在住のあなたへ

和歌山県田辺市の脊柱管狭窄症・ヘルニア改善専門の「楠本整骨針灸院」院長の楠本大貴です。

今日は当院の患者さんの中で一番多い症状である腰痛についてお伝えしたいと思います。



「立ち上がる時に腰を伸ばそうとするとガクッて痛くなります」

「朝起きる時に腰が抜けたるような痛みがずっと続いています」



腰痛と一言で言っても、その症状は患者さんによってさまざまです。

私は日々の治療の中で様々な悩みの相談を受けますが。その中でも起き上がる時に腰に力が入らない、「ガクッ」と力が抜けてしまう、という症状の方は非常に多いです。

いくつかの原因によりそのような訴えを起こす方が増えております。

仕事や家事、育児などに影響が出て、今までであれば薬を飲んでいれば何とかしのげていたけど、もう薬を飲んでも、何をしていても痛くてしょうがない、腰の踏ん張りが全く効かない、といった大きな問題を抱えてしまっている方も多が当院ではほとんどです。

ここまでくると薬や注射等の対処療法では対応しきれなくなって、最終的には「手術が必要です」と告げられた結果、藁をもすがる思いで相談に来られる方が非常に多いです。



1.腰痛の原因は


整形外科を受診した際にまず間違いなく受ける検査は「レントゲン検査」です。

しかし、あなたの痛みの根本原因を見つけるために画像診断は本当に意味のあることなのでしょうか?

そしてレントゲン撮影の結果以下の説明を受けることがほとんどです。

・背骨の間が狭くなっていますね

・椎間板ヘルニアです

・加齢によるものです

・安静にしてください。


こんな話を聞くためにわざわざ時間を作って病院に行ったわけじゃないですよね。

1-1.腰痛の原因は画像診断だけではわからない

本来ならば、今出ている症状である腰痛、その部分のみを診るのではなく、なぜその状態になってしまったのかを体全体的に診ていく必要があります。

しっかり体に触れて、一つ一つの動きに異常がないかを入念に時間をかけて検査していき、結果なぜ今腰が痛いのか、根本の原因を探し出してその根本原因に対して適切な処置をしていく必要があるとは思いませんか?。

1-2.処置は?

整形外科の場合、画像診断の結果、説明を受けてお薬を処方して経過観察。また一週間後に来てくださいね。痛み止めと湿布を薬局でもらい帰ることになることがほとんどです。

それを3ヶ月〜半年間ほど続けると、最終的には手術しないと治らない、という話になります。そして、もうその頃には早い段階で処置していれば治った腰痛も、時間が経ち過ぎてしまってすぐには改善しにくい慢性腰痛になってしまっていることが多いです。

1-3.では何のための画像診断なの?

どれだけ医療機器が発達して、高性能なMRIやCTスキャンが登場しても、根本的な原因が何なのか?ということを考えなければ腰痛は無くなることはありません。いくら薬や湿布が進化しようとも、その場しのぎの対処療法では問題の先送りをしているだけで、ほとんど意味がないんです。むしろ状況をさらに悪化させていくだけです。

画像診断技術は「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「坐骨神経痛」等の病名をつけるためだけにあるんです。



腰痛治療のまとめ

世の中の多くの慢性腰痛に悩む方は、色々な検査説明を受け、「腰痛は治らない」「腰痛とは一生付き合っていかなければならない」と刷り込まれているのが現状です。

しかも腰椎椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、といった病名、診断名をつける事によって、身体が萎縮してしまい体が治る方向に変化していかなくなってしまいます。腰痛はその部分のみを診るのではなく、正しく原因を探し出していき、適切な処置を、最適なタイミングで行えば全く怖くありません。


もし今回の私の記事を見て、

あ、私も当てはまるかも・・と少しでも思うようであれば、これをきっかけに腰の痛みから解放されませんか?

一人で悩まないでください。

「カラダのストレスのない生活・幸せな未来へ」へ必ず私が導きます。

ご気軽にご相談ください。

2018/7/6

腰痛が治らない・骨盤のゆがみが気になるあなたへ|和歌山県田辺市・龍神村・中辺路町・本宮町・日高町・みなべ町・白浜町で唯一の腰痛専門整体院

和歌山県で腰痛や骨盤のゆがみに悩んでいるあなたへ。

今日は骨盤矯正についてお伝えしたいと思います。

あなたのカラダの不調のカギは骨盤に原因があるかもしれません。

骨盤の歪みに大きく関与しているのは筋肉です。

例えば、骨盤を前に倒すために働く筋肉と後ろに倒すための筋肉があるとします。

前後の筋肉が等しい力を発揮していれば、骨盤は正しい位置をキープ出来ます。

しかし、筋肉のバランスが崩れると、どちらかの方向に向かって骨盤が傾き歪んでしまいます。すると体全体のバランスが狂い、身体が正常に機能しなくなり、痛みにもつながってきます。

骨盤が歪んでしまう理由はたくさんあります。

利き手や利き足。

自分が動かしやすい側は筋力が強くなっていきます。

立った時に右に重心が来るか、左に重心が来るかでも筋力は変わりますよね。

女性なら、ヒールを履いただけで重心は前に来て骨盤は前傾します。

まとめると

非対称の動作やアンバランスな身体の状態によって骨盤は歪みます。

まず、自分の骨盤がどう歪んでいるかをチェックしてそれを矯正します。

そしてその後のケアまでやってようやくいい状態がキープできます。

少なくとも、ここまで説明してくれるところでないとあなたの体のゆがみの改善は見込めないかもしれません・・・


現在、どこにいっても何をしても良くならない腰痛でお悩みのあなたへ

和歌山県ではまだまだ多くの腰痛で苦しんでいる患者さんが、必要のない手術をすすめられている、手術をしたが全く改善しない、デスクワークが出来ない、立ち仕事がつらい、朝起きるのが苦痛だといった症状で、整形外科や接骨院、整体院・鍼灸院に通っておられます。

それにも関わらず、ほとんど症状が改善していない患者さんが多くいらっしゃるのが現実です。

「このままで良いわけがない」
もしも、あなたが

この痛みをなんとかしたい。でも治らなかったらどうしよう…
このまま痛みや痺れでちゃんと歩けなかったらどうしよう・・

といった不安な気持ちを持っておられるのであれば…
そんな時は一度、楠本整骨針灸院にお越しください。
私は、現在もより良い治療を研究し休日には全国各地で新しい技術を学んでおります。
私の技術はあなたのためにあるのです。

楠本整骨針灸院で施術を受けてあなたも諦めていた変化を手に入れて下さい!

一緒に痛みのない生活を手に入れましょう!

あなたが今の痛みや不調を改善し、幸せな未来を手に入れられる事を心から願っております。

2018/7/6

脊柱管狭窄症で手術が必要と紀南病院・南和歌山医療センター・はまゆう病院で診断されたあなたへ|龍神村・中辺路町・本宮町で腰痛・ヘルニア・坐骨神経痛を解消したいあなたへ

あなたは今こんな症状で困っていませんか?

☑長時間歩くとお尻から足がだるくなる

☑お尻から足にかけて痺れる

☑歩いてて足が痺れても少し座ると楽になる



それは「脊柱管狭窄症」かもしれません・・・



1.脊柱管狭窄症とは?

脊椎によって構成されている菅(トンネル)が腰椎などの変形により菅が細くなって、結果、神経を圧迫してしまうものと言われています。

脊柱管狭窄症を調べていくと足の痺れが主な症状として出てくる場合が多く、椎間板ヘルニアなと並んで腰痛の原因の一つです。

ただし脊柱管狭窄症だからといって、必ずしも足に痺れが出る訳ではなく、脊柱管狭窄症といわれても、腰だけが痛い、足だけ痺れる、と症状は様々な様です。



1-2.間欠性跛行

脊柱管狭窄症の代表的な症状として、400〜500メートル歩くとだんだん痺れてきて、歩き続けることが困難になり、座り込んでしまう。座ってしばらく休むと痺れがなくなって、また歩き出すと痺れる。これを間欠性跛行といって特徴的な症状の一つです。

1-3.なんで歩くと痺れるのか?

では何故、歩いていると痺れてしまうのでしょうか?腰椎から分岐した神経が足の先端まで走っています。一つは坐骨神経。これはお尻から大腿部後面を走り先端までいっています。もう一つが大腿神経。これは大腿部前面を走行している神経です。この神経が何かしらの原因で歩いているうちに圧迫されたり引き伸ばされた結果、歩行を続けると痺れが出てしまうのです。



2.どんな人に多いの?

元々腰痛持ちの方や、椎間板ヘルニアの方に多く脊柱管狭窄症は見られます。職業別でみるとデスクワーク、自動車運転手、タクシードライバー、トラック運転手、など座っている時間が長い、腰に負担をかけやすい方が多いです。どの職種でも通勤や仕事中に間欠性跛行の症状が出てしまい、仕事や通勤に支障をきた。また主婦の方も家事や買い物に大きな障害になり悩まれている方が多いです。

2-1.神経痛なの?

歩くと痛みが出る間欠性跛行。腰痛の様な腰の症状がなくても、足の痺れだけ現れる方も非常に多いです。歩いているうちに痺れが出てきて、少し休むと治るので、しばらく様子見をしているうちにどんどん悪化してしまうパターンも。少しでもおかしいことがあれば早めの受診をお勧めします。



3.脊柱管狭窄症の本当の原因は?

脊柱管狭窄症の本当の原因はほとんどの場合、腰椎の自然なカーブ(前弯)が崩れてしまうことにより、脊柱管が狭くなった結果、痺れが出現するものです。腰椎の自然なカーブか崩れた事によるものと考えられます。

4.カラダの歪みを整えて神経痛を取り除く

では何故腰椎の自然なカーブが狂ったのでしょうか?その秘密は骨盤の歪みが一番の原因です。体の土台である骨盤が傾くことによって、その上に乗っている背骨(腰椎)も歪みが生じます。その結果脊柱管(トンネル)が狭くなって神経を圧迫してしまうのです。それ以外にも歪みが生じることにより、微小靭帯や血管、他の神経にも影響を及ぼし、さらなる症状を引き起こしてしまうこともあります。

その根本原因である骨盤の歪みを整えることにより、体全体のバランスを整えて、腰椎の自然なカーブを取り戻す治療が、脊柱管狭窄症の根本的な解決法になります。症状だけを抑える投薬、湿布などでは、一時しのぎにしかならず、一生クスリ漬けになってしまう可能性もあります。そうならない為にも根本的な原因を探し出し、適切な治療をしていくことが重要です。

5.和歌山県田辺市の楠本整骨針灸院で行う脊柱管狭窄症治療とは?

楠本整骨針灸院では脊柱管狭窄症の患者様に対して、腰椎の自然なカーブを正常にするための施術を行って行きます。

まずは全体の歪み、バランス、柔軟性などを検査していき、当然歩き方など、動きの中で不自然なことはないか?もとことんまで見させていただきます。そうしなければ本当に悪いところ、異常なところがわからないからです。

全体を把握してから、今の状態、これから考えられること、日常の問題点、根本的な原因、それの解決方法、今後の計画などをしっかり説明して納得していただいてからの施術になります。少しでも疑問点がある場合は遠慮なく質問していただき、双方が納得した上での施術になります。

施術内容は主に骨盤の矯正と動きの調節、背骨の矯正、動きの調整、全体のバランス調整を行なっていくことになります。

状態をみて、ご自宅でしていただく体操などもご指導させていただきます。

もちろん日常でやってはいけない格好やクセなど、治すためのアドバイスをさせていただきます。

できることは全てやっていき、より早い悩みの解決を目指します。

一人一人の患者さんの根本原因をしっかりと見つけ出し、適切な治療を行う事により当院の治療により、どこにいっても何をしても良くならなかった患者さんの92%以上の方が腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症を克服されております。

2018/7/5
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楠本整骨針灸院
和歌山県田辺市湊36-7
0739-20-5692