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私の治療を受けるまで脊柱管狭窄症で手術を受けないでください。
和歌山県田辺市・みなべ町・白浜町・上富田町在住のあなたへ

腰部脊柱管狭窄症とは加齢に伴う背骨の老化などにより、腰の背骨にある脊髄神経を通しているトンネルが狭くなり神経が圧迫されて、腰や足などの痛みやシビレがでてくる疾患です。



腰部脊柱管狭窄症の特徴としては、歩いているうちにだんだんと足にかけて痛みやシビレが出て歩けなくなり、しばらく休むとまた歩けるようになりますが、またしばらく歩くと痛みやシビレが出てきます。継続して歩ける時間は症状の状態により数分から数十分と違ってきます。


これは、間欠性跛行(かんけつせいはこう)と言って脊柱管狭窄症の代表的な症状です。


また、前かがみになると症状は軽くなるか無くなり、腰を反らすと痛みが強くなるのも特徴です。




腰部脊柱管狭窄症はいくつかタイプがありますが、筋肉が関与して症状が出ているタイプが全体の約70%を占めます。


筋肉が関与しているタイプであれば、手術をしなくても現在の症状を改善する可能性は十分に期待できます。




本当に脊柱管の狭窄が原因で症状がでているのか?筋肉が原因なのか?関節が原因なのか?しっかりと検査を行い、何が原因で症状がでているのかを見極める事が重要です。


手術をしたくないと考えているあなた。まずは当院にご相談ください。

2018/4/12

串本町・那智勝浦町で腰痛・脊柱管狭窄症・坐骨神経痛を早く改善したいあなたへ

まだその痛みを諦めたくないあなただけ読んでください。


・手術せずに腰の痛みを改善して、旅行に行きたい!


私は高校時代、野球の練習のし過ぎで、真っ直ぐ立って歩けないほどの腰痛を患いました。その時色々な病院へ行っても、様々な治療を受けるも改善しない日々... そんな時、知人に紹介され、わらをもすがる思いで行った治療院で劇的な回復を見せ、今まで以上に元気に野球を出来る喜びを味わいました。
まさに私にとって「最後の治療家」でした。


わたしは、この時受けた恩を返すために治療家を志しました。

それから20,000症例、70,000回以上の治療を行ってきて、あなたの願いを叶えられる治療に辿り着きました。


どこに行っても、何をしても改善しなかったあなたのために、
あなたの身体のためだけに、適した治療を行って、あなたの夢を叶えます。



私、楠本大貴だから出来る、あなたにとって、最後の治療を受けて頂けます。




あなたの願いが叶った喜びが、私の唯一の喜びです。

2018/4/12

西牟婁郡白浜町・上富田町で何としても腰痛を改善したいあなたへ

今回は和歌山県田辺市在住の32歳の女性患者さんの体験談をお伝えします。




来院される前はどのような症状でお悩みでしたか?





妊娠してから腰痛がひどくなり、ひどい時は立ち上がることも難しく

腰を曲げた状態で四つん這いでなんとか動くような状態でした。

腰痛がひどい時は横になっていても座っていても痛いままで楽な姿勢がありませんでした。




その問題を解決するためにどのような治療をされて来ましたか?




整骨院へ行き全10回の産後骨盤矯正コースを受けました。

が!通い始めは10回で良くなると説明を受けていたのに8回目ぐらいに

今後どうするか?突然治療を辞めたら折角整った身体にズレが生じるかもしれない。

10回だけで痛みが取り切れることはない!と言われ

10回以降も通っていました。




当院で治療を受けて頂きどうなって行きましたか?




痛みで立ち上がりが特に辛かったのですがどうしても辛くて

四つん這いにしにくいということが1回目の治療後からなくなりました。

”痛いなぁ”と思うことはあっても、日常生活に支障をきたすようなことはなくなりました。




当院と他院との違いや良さはどんなポイントでしょうか?




予約時間通りに施術が受けられマンツーマンなので、他のお客様が気になりません。

以前通っていた整骨院は首や腰をバキッと鳴らす方法で逆に傷めるのでは?と

不安がありましたが、物足りないかも?これで大丈夫か?と思う程のソフトタッチで

成果が得れるので安心して受けられます。




どのような方に当院はオススメですか?




しっかり治したい方、どのくらいで良くなるか目安を知った上で治療を受けたい方

小さいお子さんがいて治療を受けたくても受けられない方





この患者さんは6ヶ月以上腰痛に苦しんでおり、初回の来院時は非常に不安な顔つきをしておりました。




しかし、初回の治療後から症状の改善が見られ、2回目の来院時には初回とは顔つきが変わっておりました。



和歌山県田辺市近郊に住んでいる方で6ヶ月以上腰痛に苦しんでいるあなたは、一度当院の医学的根拠に基づいた根本治療を受けてみませんか?

2018/4/12

脊柱管狭窄症で手術が必要と言われたが、何とか手術は回避したい和歌山県紀南地方在住のあなたへ


・500m歩くと、立ち止まって休んでしまう…

・太ももの裏がしびれてビリビリ痛い…

・左右両方のふくらはぎがしびれて痛い…

・病院で坐骨神経痛と診断されて薬や湿布をもらっているが痛みが取れない…

・脊柱管狭窄症により足がしびれて長く歩けない…

・いろんなマッサージやリハビリなどの治療を受けてきたが、改善しなかった…


・脊柱管狭窄症は歳だから治らない…






あなたはこのようなお悩みはありませんか??




これ、私のことかも…

と思ったあなた!




楠本整骨針灸院には、和歌山県内・さらには県外からも多くの脊柱管狭窄症でお悩みの方達が来院されています。


【脊柱管狭窄症は怖くありません!】



脊柱管狭窄症というと、みなさんはどんなイメージがあるでしょうか?



多くの方は、『手術しないと治らない…』『歳のせいだから上手く付き合っていくしかない…』と思っているのではないでしょうか。


では、実際のところは手術をしないと脊柱管狭窄症は治らないのでしょうか?


結論から言いますと、




・痛みやしびれは、手術をしなくても改善できます。

・仮に手術をしたとしても、痛みやしびれが改善しない場合があります。




ですので、脊柱管狭窄症と診断されたからといって諦める必要は全くありません!!




むしろ手術で治る可能性は100%ではないですし、手術した直後は良かったけど、しばらくしてからまた痛みやしびれがぶり返してきたという話はよく聞きます。




何よりも私自身が、脊柱管狭窄症と診断をされて、いろんな治療を受けても改善されなかった患者さん達を手術をしないで救ってきました。


私が言えることは、ただ1つです。


脊柱管狭窄症だからといって諦めないで下さい。


まずは、私に一度ご相談下さい。必ずあなたの力になれるはずです。

2018/4/11

紀南病院で椎間板ヘルニアと診断された和歌山県田辺市・上富田町・みなべ町・白浜町在住のあなたへ

こんにちは

全国から患者さんが来院する和歌山県の治療院|楠本整骨針灸院の楠本大貴です。


今日のテーマは「ヘルニア手術の必要性」についてお話していきたいと思います。


当院には腰椎椎間板ヘルニアの患者様んが非常に多く来院されます、


そのなかで「もう、お医者さんにもう手術と言われてしまって、もうどうしようもないんです」

という方とかも多くいらっしゃいます。


その中で、病院で手術が必要と言われても実際に改善していく方も多くいらっしゃいます。

たった1回の治療だけで、長年苦しんでいた症状が改善してしまう患者さんも多くおられます。


ヘルニアで手術が必要と言われても、「実際は全く手術の必要なんてなかった」っていう可能性も多くあります。

(実際、手術の必要ない方の方が多いです。)


そこで今回は「手術が必要なヘルニアの簡単な見分け方」をご紹介したいと思います。



危険信号その1  尿便意が曖昧になる


ヘルニアの主症状として痺れ・痛み・感覚障害が出てきます。


重度のヘルニア場合、膀胱直腸障害と言って尿便意が曖昧になってしまう症状が出てきます。


この症状が出たら危ないラインです。


失禁してしまうなどの症状がある場合は病院です。




危険信号その2 麻痺が出てしまっている


危険信号その2としては「脱力」です。

・膝の力がガクッと抜けてしまう

・足首が上がらなくなり、よく躓いてしまう


その場合には、完全に神経を圧迫して麻痺が出てしまっている状態です。

そのような症状の時には、必ず病院にまずは、整形外科へ受診をするとをお勧めします。


この2つの症状が出ている場合は当院では対応が難しい状態です。


もし、上記の2つの症状がない場合は、いくら病院で手術が必要と言われた椎間板ヘルニアでも当院の施術で改善する可能性が非常に高いので、一度ご相談ください。

2018/4/10
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楠本整骨針灸院
和歌山県田辺市湊36-7
0739-20-5692